硫酸塩旅行記

みちのく一人旅?-15美しきクロマツ林から覗く岩礁美・龍舞崎(by WT信さん)

硫酸塩
休暇村気仙沼大島での昼食は懐かしきお焦げのある「ふかひれ釜飯」。


以下は休暇村気仙沼大島のホームページからの抜粋。
ーー「フカ」は「鱶」と書き、一般に大型のサメ(鮫)のことをこう呼んでいます。ですから分類学上「鱶」という種類の動物はいません。・・・これらの内、フカヒレの原料になるのは約20種類で、特にフカヒレの特徴である、あの弧を描いた独特の形状のヒレをもつのはヨシキリザメ(吉切鮫)とモウガザメ(毛鹿鮫)です。

フカヒレにはコラーゲンやコンドロイチン硫酸塩が豊富に含まれています。
フカヒレは乾燥して保存し、食べるときに水で戻し、さらに煮込んで調理しますが、その煮込むという作業で、コラーゲンが分解し、ゼラチン化し、より吸収率の高いコラーゲンに変貌するのです。ーー
*休暇村のホームページ:
  • http://www.qkamura.or.jp/



  • 龍舞崎へ至る遊歩道もかなりの長い坂道であったが、クロマツの落ち葉の絨毯の上を歩きながら、林の隙間から見下ろす断崖の岸壁と、海上に突き出た岩礁に白波が砕ける様に目を奪われ、疲れを忘れている。「ふかひれ釜飯」の効能?

    その様を龍の舞う姿に見立てて龍舞崎。

    ここには白い灯台も建っていっる。


    【旅行時期】2008/10/23~2008/10/23
    【エリア】気仙沼・唐桑
    【テーマ】
    【投稿者】WT信

    2008年 石川県 山中温泉(by takashi_yさん)

    硫酸塩
    2008年 石川県 山中温泉
    泉水:カルシウム・ナトリウム−弱硫酸塩泉の柔らかい湯。

    【旅行時期】2008/02/16~2008/02/16
    【エリア】山中温泉
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】takashi_y

    南伊豆・白浜(ホテル伊豆急) いいトコでした!(by ぴーちゃんのパパさん)

    硫酸塩
    第2回は、下田の約3Km東京寄り 白浜のホテル伊豆急^^

    非常に快く過ごさせていただき
    ホテル伊豆急の皆様に、まずは御礼申し上げます。

    =概況=

    環境は・・・目の前はとても綺麗な海岸、まるでプライベートビーチのようなロケーションです☆☆☆

    温泉は・・・2つの源泉を持ち弱アルカリ性硫酸塩泉が☆☆☆
     (ピーリングジェルまで用意され女性陣は肌ツルツル)

    朝食・・・この価格でこれはお味も選択肢も充分な質です!☆☆☆

    夕食・・・企画は良いです。非常に美味とは言いませんが、
       対価以上には健闘しています^^; ☆

    客室・・・経年の割には非常によく手入れされています☆☆☆

    接客・・・気取ってはいませんが、複数の方にご縁がありましたが
       皆さん非常に親切で、適切な対応! ☆☆☆

    価格・・・シーズン・プランで異なりますので
                  都度ご確認くださいね。
       お気軽1泊朝食付きB&Bプランは6,000円〜

    =親切なご対応=

    週末、土曜日でホテル前駐車場満杯の時に着きましたが
    まずは 出迎えの方が『すぐに○○のお車が出発されるので、正面にお止め頂けます』と にこやかなアドバイスから始まり^^
    フロントでは、クラブオフを充分に把握されており、親切。

    エステコーナーの女性の対応もお土産物屋も感じよく、
    とどめは、レイトチェックアウトで土産が閉店で買いそびれた家内に、フロントの方がショップに同行してくださり、目的の品々を買いフロントにて別精算で対応してくださいました。

    =お得アドバイス=

    *伊豆急の会員になると11時レイトチェックアウトに!
    *お部屋は各階30番台≒真ん中あたりが一番絶景ですよ。
    *1日10名、追加500円で朝食をお部屋で摂れますよ。

    プールに面したウッドデッキでも朝食が摂れますが、
    そのデッキの日よけパラソルも裏庭で黙々と毎日清掃。
    お掃除も、迅速でまじめ。
    超高級ではないけど、地域の老舗として
            本当に親切で心のこもったホテルでした。

    ここには 必ず、また 行きますよぉ^^v

    【旅行時期】2007/06/15~2007/06/17
    【エリア】白浜
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】ぴーちゃんのパパ

    ペットOK、富士山の見えるお風呂(by ねぇねさん)

    硫酸塩
    今日は以前に行った「山田屋ホテル」をご紹介
    南都留郡富士河口湖町精進にあります
    精進湖畔の宿、ペットOKですよ

    感想
        リーズナブルさが売り
        機会があれば又、宿泊すると思います

    料金
        1泊2食 8,000円〜/1人
        ですが、tocooなどで予約するともっとお安い♪
        駐車場完備

    食事
        朝食・夕食共に食事処で頂きます
        内容はう〜ん・・・
        品数も十分あり、味も良いのですが、特徴はないと言うのが本音です
        
    施設
        温泉 カルシウム・ナトリウム硫酸塩泉(意味はよくわからない)
        露天風呂からは天気がよければ富士山が見えます
        眺望的には最高!
        ただ、外から見えそうな気がして、ちょっと・・・
        24時間入浴できるので、夜中に入った時には木の雨戸(?)が閉めてありました
        施設ははっきり言って古い!
        でも、ちゃんとお掃除がされていました
        ペットOKで、夜中に露天風呂に行った時、多分、宿のニャンコだと思いますが
        見かけて、すっごく嬉かったです♪
        
    評価
     総合   ☆☆☆(最高5つ)
     食事   ☆☆
     施設   ☆☆
     お徳度  ☆☆☆☆

    【旅行時期】2006/11/~2006/11/
    【エリア】精進湖・本栖湖
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】ねぇね

    九州半周温泉記〜雲仙、湯布院、別府、指宿、霧島、妙見温泉〜(by mamocchiさん)

    硫酸塩
    今回は職場を退職するに当たって、有休を取っての一人旅で、度旅に出る2日前になんと会社近くの旅行代理店にお願いして、行き先を決めた。
    もともと九州の温泉めぐりをしようと思っていて、行きたいところをピックアップ。条件は…
    ?行きたい温泉
    雲仙、黒川、湯布院、別府、指宿
    ?期間
    3泊4日で回れること
    ?移動手段
    レンタカーで乗り捨ても可
    というものだった。
    代理店で宿の空き具合含めさまざまなシミュレーションをして、結局長崎で降りて、鹿児島から帰るルートとなった。

    という温泉旅行の初日…
    九州1/2周初日、午後1時過ぎ長崎に降り立った。
    夕方に宿に入ればよいと思っていたので、長崎市内の平和公園と出島を散策し、宿に入った。
    宿は雲仙観光ホテルという、なんと国指定の登録有形重要文化財に指定されている宿である。日本初の国立公園として指定された雲仙に、昭和10年10月10日午前10時に開業した由緒あるホテルです。こちら↓
  • http://www.unzenkankohotel.com/


  • チェックインする前に、平日とあって人があまりいない雲仙地獄をいくつか散策。温泉たまごを売るおばちゃんから買って食べながら硫黄のにおい漂う秘境感溢れる感じを抱いていた。

    夕方チェックインして、やはりその古きよき時代に建てられたホテル内をすぐに感じ取ることが出来た。入って正面に開ける階段、客室の古いドア。ドアならびにドアノブは創業当時から変わらないものだとという…
    こんな宿なので、温泉に入る前、入った後、食事前、食事後などホテル中を歩き回った。外は雨が降っているのに写真を撮りにいったり…
    温泉は、硫黄臭が漂うアルミニウム硫酸塩泉であり、酸性度を示すPhが強酸性の2.0という、私好みの個性のあるものである。残念ながら温泉は古いものではなく、追加で建てられたもののようだった。

    チェックアウトする時に、色々と写真を撮っていた私を見て、建物の中や外の従業員さんが写真を色々と取ってくれた。

    そして朝から別府を目指すべく、レンタカーを走らせた。
    朝は島原まで降りて、そこから船で熊本まで渡る。船まで時間があったので、ぶらぶらしていたがじき出港となった。
    船は高速船で30分で熊本港につく。元々船酔いがきついので、高速船ですぐに行こうという感じだったが、揺れはなかった気がする。
    熊本から阿蘇を越えて、今日は1件目の目的地、黒川温泉に向かう。その前に阿蘇のパノラマラインを通って山を見ようかと思って登って行った。阿蘇はあいにくの雨で、阿蘇の山間部の方はほとんど車も通っていない。その中でもぽっこりとたつ塚みないなのがあった。通称「米塚」というらしく、結構気に入ったので何回も写真を撮った。
    阿蘇から黒川に向かうべく、延々と食事も取らず走っていく。次にやまなみハイウェイ
  • http://www5f.biglobe.ne.jp/
  • ~amacua/yamanami.htm
    に入った。ここは雨さえ降ってなかったらさぞかしいいだろうな、と思いながら、景色も満足に味わえず、延々と走って行った。
    阿蘇から1時間半ぐらい走っただろうか…ようやく黒川温泉に到着。黒川温泉は立ち寄りで行ったが、こうの湯
  • http://www.kounoyu.jp/

  • にお邪魔した。幸運にも風呂には誰もおらず、貸しきり状態で入った。露天は雨が降っていて若干入りにくかったが…

    それから由布院にも立ち寄る。なんと雲仙を出てから、こちらに来るまで食事もせずにやってきた。少し中心街を歩いていると、こじゃれたお店が立ち並ぶ中、香椎荘↓なる、敷居が高そうな古いお屋敷風の宿があった。
  • http://www.kashiisou.co.jp/

  • 話題づくりも含めてこちらで遅い昼食にしようと思った。
    お客さんは誰もおらず、一人大広間でぽつんと、やはり地鶏を堪能したく、地鶏定食を堪能することに…
    味わい深いだしが出ていておいしかった。

    湯布院をしばらく散策した後、目的地の別府の杉の井ホテルに行った。
    この温泉で有名なのは、「棚田温泉」といわれる、別府市内が一望できる温泉である。あいにくの雨であったが、市内が一望出来る風景はやはり印象に残った。

    夜はホテルのおすし屋さんでカウンターで一人で地元の魚を堪能させていただいた。関アジ関サバが堪能できる地域とあって、アジのお寿司を握ってもらったが、油がのっていて大変美味しかった。

    3日目。この日は別府からなんと指宿まで行かなければならない。さすがに400kmもある長旅になるので、早い目に出ておこう・・・といっても別府の温泉にもう一軒よりたい…とあって、8時半ごろチェックアウトして、ひょうたん温泉
  • http://www.hyotan-onsen.com/

  • によることにした。こちらは打たせ湯あり、露天あり、とナイスな温泉で、打たせ湯にしばらくいた感じでした。ただ先があるのでからすの行水状態で出てきました。
    別府から高速を走らせ、さらに国道10号を延々と行きました。土曜日とあって、なぜかガソリンスタンドがやっておらず、ガソリンが切れるのでは、とひやひやしながら、走って走っていきました。

    しばらくすると延岡市に入り、ガソリンスタンドもようやく見つかったとホッとする一幕も。
    しばらくして日向に入り、この辺で昼食に。早く行きたいので簡単にお弁当で済ませる感じで更に走りました。
    宮崎のシーガイヤを超え、東国原知事の都城をとおり、鹿児島県に入って来ました。桜島に来てようやく、来たか…という感じがしました。
    鹿児島に来ても、まだ指宿温泉は先で、桜島を左に見ながら東九州道、指宿スカイラインを延々と走っていきました。

    ようやく先の先、指宿まで来て、指宿のいわさきホテル
  • http://www.iwasakihotels.com/

  • にとまりました。
    こちらで入りたかったのは、やはり砂風呂です。一日、走って走って着くかなぁ、と思っていたので、風呂も格別でした。
    風呂はスコップで汗だくになった砂掛け担当が熱い砂を掛けてくれます。1回1,000円、10〜15分が適正ということでした。
    食事に行こうかと思って、街の案内を貰うも、自分が気に入ったところがなく、また疲れて気力もなかったので、ホテル内のバイキングで済ますことにしました。本当なら旅の最後の夜なので、地元の魚を地元のお店で堪能したいな、と思ってましたが、それだけが残念でした。

    最終日、この日は鹿児島空港から帰る日です。霧島温泉と鹿児島空港そばの妙見温泉をピックアップして、入りに行きました。霧島温泉の中心地にある、カジロが湯
  • http://www.maedasangyo.com/

  • は番台にだれもおらず、タダでも入れるような感じでしたが、ここはちゃんと払って入る。白い湯の花がところどころに浮かぶ、源泉掛け流しのお湯をこちらも一人で堪能した。

    昼は折角霧島に来たので、名物の黒豚の定食を堪能(写真)。
    この多さ、一人で食べるのが大変でした。

    フライトまであと2時間あるので、妙見温泉にいくことに。妙見温泉はひなびた湯治場という感じで、私が行った妙見館
  • http://www.myoken-onsen.com/myoken-hotel/myoken-kan.html

  • はまさにそんな感じ。お湯もカジロが湯同様、湯の花がぷかぷか浮いていて、結構味のある感じだった。

    最後に、国の重要文化財にもなっている嘉例川駅
  • http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%89%E4%BE%8B%E5%B7%9D%E9%A7%85

  • に行き、古い駅舎を堪能した。

    以上、九州半周、3泊4日の旅。
    トータル860kmを走破した。旅の最初の方が良い温泉、良いホテルに泊まったような気がするが、どれも趣があってよかった。
    特に雲仙観光ホテルは、ホテル、泉質ともに気に入ってしまったので、また近々行きたいと思う。

    【旅行時期】2007/02/16~2007/02/19
    【エリア】雲仙温泉
    【テーマ】
    【投稿者】mamocchi

    硫酸塩に関するニュース


    薬事日報

    「ロートジー」シリーズを一新‐ハッカ油配合で広がる清涼感 ロート製薬
    薬事日報
    10~20代の若い男性向け「ロートジーb」には硫酸亜鉛水和物を新配合し、アウトドア、スポーツ時の紫外線による目の炎症を改善。また、30~40代のビジネスマン向けの「ロートジープロb」にはネオスチグミンメチル硫酸塩を増量(一般用眼科用薬製造承認基準の最大 ...


    毎日新聞

    白亜紀末の生物大量絶滅は天体衝突が原因 - 世界的構成の研究チームが解明
    マイコミジャーナル
    さらに数値計算結果に基づくと、チチュルブ衝突により放出された粉塵や硫酸塩、森林火災に伴う煤などの量や大気滞留時間は、光合成生物(植物プランクトン)の活動を長期間停止させうることとなり、食物連鎖の基底をなす光合成生物が死滅したことにより、恐竜などの大型生物 ...
    恐竜絶滅、原因は小惑星 国際チーム結論、論争に決着か朝日新聞
    白亜紀末の生物大量絶滅原因をめぐる論争,地球外天体衝突説で終止符日本経済新聞 (プレスリリース)

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    キャリアブレイン

    目薬「ロートジー」シリーズを一斉リニューアル―ロート製薬
    キャリアブレイン
    「ロートジーb」は硫酸亜鉛水和物を新配合し、紫外線による目の炎症を改善する。価格は12ml/578円。「ロートジープロb」は、有効成分のネオスチグミンメチル硫酸塩を増量し、目の疲れの原因である「ピント調節筋の疲れ」をほぐす。12ml/819円。 ...

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    温泉施設:「鵜来来の湯十王」入館200万人達成--日立 /茨城
    毎日新聞
    妻きみ子さん(61)と一緒に訪れた国井さんは「まさか200万人目とは驚きました。近場で景色も良いので、日ごろのストレス解消によく来ています」と笑顔を見せた。 鵜来来の湯は、神経痛やリウマチなどに効能があるとされるナトリウム硫酸塩・塩化物泉。 ...


    ライオン、目を酷使する人のつらい目の疲れ・かすみに効く目薬「スマイル40EX ゴールド」を発売
    マイライフ手帳@ニュース
    瞳のピント調節機能を高める「ネオスチグミンメチル硫酸塩」を基準内最大量配合(一般用眼科用製造販売承認基準)。瞳のピント調節筋に直接作用して目の疲れをほぐし、疲れ目の症状を改善するという。 「目のかゆみ」「目の充血」にも優れた効果を発揮するクロルフェニ ...

    硫酸塩関連エントリー

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    今日、アロマ教室で聞いた話。シャンプーや洗剤などに使われているラウリル硫酸塩は。界面活性剤として泡立ちを良くする働きを持つようです。んが。た...

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    入浴剤194 秘湯温泉地硫酸塩温泉

    硫酸塩温泉(別名・傷の湯、保養の湯)の温泉成分をほぼ再現。 うふふ…本格的な冬まで取っておいた秘蔵の温泉シリーズ! なんか薬品みたいで効きそうじゃない?!(マテ) はい、パッケージから雰囲気出てます。 ...

    入浴剤194 秘湯温泉地硫酸塩温泉

    硫酸塩さん

    硫酸塩を集めるべく、みんなで地下水路に行きました ひさしぶりに楽しかった(*・_・*)

    硫酸塩さん

    アトロピン硫酸塩「タナベ」

    製剤名:「アトロピン硫酸塩注0.5mg「タナベ」」 有効成分:「アトロピン硫酸塩」 効能・効果:「ECTの前投与、胃腸痙攣性疼痛、胃潰瘍の運動亢進、胃潰瘍の分泌亢進、十二指腸潰瘍の運動亢進、十二指腸潰瘍の分泌亢進、徐脈、胆管疝痛、尿管疝痛 ...

    アトロピン硫酸塩「タナベ」

    火星に硫酸塩の山

    ... 探査機マーズ・エクスプレスが撮影した火星のルナ平原にあるユヴェンタ渓谷です。 ステレオカメラで撮影された画像を立体的に再現したものです。 奥の方に周囲より明るく見える山は、硫酸塩を多く含む堆積物でできていることがわかりました。 ...

    火星に硫酸塩の山